LANDSCAPE
ランドスケープ
全79邸・大規模邸宅街
人生に誇る美しき街並み
住民の誰もがきれいを心がけ、大切にしたくなるようなまち。
どの風景を切り取っても絵になるような美しさと、安心で安全なまちをプランニングしました。
人生を豊かにする
良質なコミュニテイ
できあがったまちとは違い、みんながまちの一年生。
いっしょにつくりあげるからこそ、
いっしょにコソダテを体験していくからこそ、
共感しあえるコミュニティが育まれることでしょう。
LANDSCAPE
住むほどに深まる愛着。洗練された街区デザイン。
2つのブランコを公園に挟まれるような立地環境に、
ここだけ別世界のような洗練されたまちをレイアウト。印象的な表情が随所に散りばめられています。
街のシンボルとなるメインゲート
石貼りで重厚感のあるデザインウォールは、
あえて左右非対称とすることでアート性を演出。
植栽とのコントラストが、
まちのシンボルに相応しい造形美をつくり出します。
街並を整えるアイアンフェンス
まちの外周を囲うように、アイアンフェンスを設置。
特注のデザインを採用するなど、
ディティールにこだわることで、
印象的なまちなみデザインを実現します。
インターロッキング仕上げの歩道
街区を囲う歩道は、インターロッキング仕上げを採用。
デザイン性のほか、
まちとしての独立性にも配慮した
設計となっています。
フェンスで囲われた街区内ゴミ置き場
街区内のゴミ置き場は、
フェンスで囲うことで鳥などによって
ゴミが散乱しないよう配慮。
清潔なまちなみを維持します。
誇りと愛着をいつまでも。まちなみガイドラインを策定
安心・安全に暮らし続けていただくために、建物や植栽計画におけるルールを設定。
まち全体で取り組んでいただくことで、いつまでも愛着の持てる住環境を維持します。
道路境界
街区内道路への圧迫感を解消。
開放的なまちなみに。
門堀・門扉・フェンスは、道路境界から0.5m以上セットバックした位置とし、通りへの圧迫感に配慮。
また、高低差処理として設置する土留めも自然の風合いを感じるデザインに限定するなど景観にも配慮します。
隣地境界
隣地同士の区切りや
高低差の解消に配慮
隣地境界として設置されるブロック部分には、フェンスの設置が必要となります。
また、宅地計画高の高い方には土留め(デザイン制限あり)の設置をマストとし、境界の区切りや高低差解消に配慮します。
外構・植栽デザイン
門まわりやアプローチを揃え、
統一感のあるまちなみ創造へ
門柱のデザインを統一したり、アプローチや照明、植栽計画に細かい仕様を設定するなど、細部までまちなみとしてのデザインを追求。
統一感のある景観が、まちへの愛着をさらに深めます。

やさしい気持ちも共に育つ、色合い豊かな植栽計画。
メインストリートや各邸を構成する植栽は、開花や紅葉時期のことなる樹種をあえて選定。赤、青、黄色と色とりどりに咲く花や、緑の心地よい潤いが、一年を通して街並を美しく彩ります。
住むほどに、暮らすほどに、
豊かな表情へと深化する
永住品質のまち。
ずっと先の心の風景まで
デザインする、
それがトヨタホームが描く
まちの姿です。
※掲載の街並み完成写真・建物写真・環境写真は2023年11月・2026年4月撮影のものです。※掲載の徒歩分数は80m=1分として端数を切り上げたものです。※掲載の敷地配置イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる部分がございます。※植栽写真はすベてイメージです。※方位記号は若干誤差があります。※掲載の情報は2026年4月現在のものです。

